つ、ついに来ました…
JCB ザ・クラスのインビテーション!!
すぐに申し込み、カードも届きました!
誰かの参考になるかは分かりませんが、記録として残しておきます!
インビテーション到着まで
インビ祭り来たる
その日は2025年12月15日。
例年であればインビテーションが来る時期ではあるものの、
去年は年明け(つまり2025年)になってからだったりと、
流動的なのであんまり意識してはいませんでした。
なので当日も17時半くらいかな?なんの気無しにXを見ていたんだけど、
目に飛び込んできたのはインビテーションが来たとの書き込み!
マジか!と思って私もMyJCBをすぐに開いたんだけど、特に何も来ておらず…
今年もダメだったか…と落胆しつつも他のインビテーションが届いた人の報告を見たりしてました。
そして一通り見終わって18時頃、もう一回MyJCBを見てみると…

来てました!
時間差でした!
喜びつつもすぐに申し込み!
必要事項を入力して、審査を待つ…
ほんの10分くらいで審査は完了し、無事に通過しました!
インビテーションが来てしまえば後はあっという間の出来事ですね。
あとは実際にカードが届くのを待つだけ!
カードは2週間くらいで届くようです。
郵送でのインビテーション
ネット上のMyJCBだけでなく、後日郵送でもインビテーションが届きました。

黒の封筒でカッコイイですね!
内容的にはMyJCBと変わらずザ・クラスの紹介といった感じです。

そして届いたJCB ザ・クラス
カード到着
MyJCBでの申請から約2週間。無事に到着しました!

このカードを持ちたいと思って約2年半。
修行中は長いなと思っていたけど、振り返ってみればあっという間だったなぁ。
ということで、改めてJCB ザ・クラスについて、私が思う魅力を少し紹介しようと思います。
私が思うJCB ザ・クラスの魅力
私が思うJCB ザ・クラスの魅力は主に2点。
券面
なんと言っても券面がイケメン!

クレジットカードは色々あるけど、JCB ザ・クラスの券面が一番好きです。
シンプルな黒にゴールドのペガサス、すごくカッコイイなと思います。
JCB ザ・クラスを目指す人の大半がこの券面が目的なんじゃないかと思うくらい。
個人的にJCB ザ・クラス以外で券面が特にイケメンなのは、AMEXのセンチュリオンかな(実物を見たことはないけど)。
ステータス
もう一つはステータス。
JCBカードの中では最上位かつブラックカードであるということ。
※実質プラチナみたいなもんだろ、という意見もあるでしょうが、JCBのサイトにブラックと書いてあるのでそこを貶めてもしょうがないなと個人的には思います
そしてブラックカードなのに一般人でも手が届くというところは魅力的ですよね。
年会費もお手頃ですし(ただそれがプラチナレベルでしょと言われる所以かもしれませんが)。
あとはインビテーションを貰うことでしか作れないカードであるということも希少価値があっていいですね。
ただ、年会費や特典・サービス内容、所有者が多くなってきていそう、という状況を考えると、クレジットカード好きの人にはそこまでステータスがあるカードではないと認識されていることは私も理解しています。
今後について
ブログの運営方針
このブログはJCB ザ・クラスを作成するまでの記録を書いていこうと思っていたので、
一旦は区切りになるかなと思っています。
とはいえ、終わりにするのではなく、また書きたいことがあれば更新しようと考えています。
JCB ザ・クラスだけでなく、それ以外のクレジットカードだったり、投資についてだったり。
最後に
JCB ザ・クラス取得までのおおよその修行実績
最後に、JCB ザ・クラスを取得するまでの修行実績を記載しておきます。
・修行開始:2023年3月(約2年半)
・累計実績額:300万円/年 以上
・決算回数:平均100回/月 以上
やっぱりコンスタントにカードを使い続けることが取得への近道なんじゃないかなと思いました。
ちなみに、2025年も12月の途中で年間300万円はクリアしていました。
※ネット上では色々な情報が出ているので、私の場合は事例の1つくらいに受け取っていただければと
※これなら絶対にインビテーションが来る、というものではないです
全体を通して
もしかしたら今年インビテーション来るかな、とは期待も込めて思ったりしていたけど、
実際インビテーションが来るとやっぱり嬉しかったです!
JCB ザ・クラスを取得するのが目的で、作ったら使わないって人もネットだと見かけたりしますが、
私は引き続きJCB ザ・クラスをメインで使っていこうと思っています!
今後はOki DokiポイントからJ-POINTに変わって、還元率とか色々変わっていくみたいなので、
改悪もあるかもしれないけど、それらも含めて変化を楽しんでいけたらと思います。
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